中山利恵子さんのインタビューを公開しました
盲B盲Gに、新しいインタビュー記事を公開しました。
今回ご登場いただくのは、中山利恵子さん(筑波大学附属盲学校出身)。母が幼稚園の門を「こじ開けた」50年前の幼少期から、鍼灸院の開業、日本コダックでのヘルスキーパー勤務を経て、現在の「バリアフリーアドバイザー」として教壇に立つまでの歩みを伺いました。
「どうしてやらせてくれないの?」と問い続けた教育環境への思い、深い人間不信からの再生、そして出前授業で伝える「一度会えば、お化けじゃなくなる」という言葉。知識やスキル以上に「誰かと関わっている実感」が人を支えると語る、中山さんの温かいインタビューです。
中山さんの盲B盲Gインタビューはこちら → https://mobmog.jp/interviews/23
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