丸山央さんのインタビューを公開しました
盲B盲Gに、新しいインタビュー記事を公開しました。
今回ご登場いただくのは、丸山央さん(筑波大学附属盲学校出身)。地元の普通校と附属盲学校の両方を経験し、埼玉大学の理学部物理学科へ。父親が自作してくれたカメラとテレビをつないだ拡大装置で、1分間に80文字を読んでいた少年時代から、点字を1週間で習得した中学2年の夏までを伺いました。
1992年からはソフトウェアエンジニアとして33年半。鉄道の自動列車停止装置や高速鉄道のデジタル無線、超高層タワーのエレベーター制御など、社会インフラを支えるソフトウェアを手がけてきました。「多少すねてもいい。一生懸命やれば、なんとかなる」という後輩たちへのメッセージも、ぜひご覧ください。
丸山さんの盲B盲Gインタビューはこちら → https://mobmog.jp/interviews/26
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